
東日本大震災復興支援ベースボールマッチ supported by KONAMI
■大会日時・場所
2012年3月10日(土) 東京ドーム
■対戦カード
【GAME 1】試合開始 12:00
社会人選抜(ホーム/三塁側) 対 大学選抜(ビジター/一塁側)
【GAME 2】試合開始18:25
侍ジャパン(ホーム/一塁側) 対 プロ野球台湾代表(ビジター/三塁側)
■チケット発売日
先行発売 2月3日(金)10:00〜2月15日(水)18:00
一般発売 2月18日(土)10:00〜
侍ジャパン 出場メンバー
| 監督 | 秋山幸二(ソフトバンク) | ||
| 投手 | 斎藤佑樹(日本ハム) | 平野佳寿(オリックス) | 田中将大(楽天) |
| 吉見一起(中日) | 浅尾拓也(中日) | 石川雅規(ヤクルト) | |
| 沢村拓一(巨人) | 内海哲也(巨人) | ||
| 捕手 | 細川亨(ソフトバンク) | 炭谷銀仁朗(西武) | 嶋基宏(楽天) |
| 内野手 | 本多雄一(ソフトバンク) | 中島裕之(西武) | 中村剛也(西武) |
| 坂本勇人(巨人) | 新井貴浩(阪神) | 栗原健太(広島) | |
| 渡辺直人(DeNA) | |||
| 外野手 | 内川聖一(ソフトバンク) | 中田翔(日本ハム) | 糸井嘉男(日本ハム) |
| 坂口智隆(オリックス) | 岡田幸文(ロッテ) | 長野久義(巨人) |
チケット販売概要
■チケット料金

【GAME 1:社会人選抜 VS 大学選抜】
| 席種 | 料金 |
|---|---|
| エキサイトシート | 4,000 |
| 特別自由 | 2,500 |
| 自由(おとな) | 1,000 |
| 自由(こども) | 500 |
| 車いす席 | 1,000 |

【GAME 2:侍ジャパン VS プロ野球台湾代表】
| 席種 | 料金 |
|---|---|
| SS指定席 | 7,000 |
| S指定席 | 5,000 |
| A指定席 | 4,000 |
| バルコニーシート | 4,000 |
| B指定席 | 3,000 |
| 3塁側応援シート(1階内野自由) | 2,500 |
| 2階内野自由(おとな) | 2,200 |
| 2階内野自由(こども) | 1,500 |
| 外野指定席 | 2,000 |
| 車いす席 | 2,500 |
※料金はすべて消費税込。
※4歳以上から入場券が必要。4歳未満でも座席を確保する場合は入場券が必要。
※こども=4歳以上中学生以下。
※バルコニーシートでの、ブッフェ料理サービスの提供はございません。ご了承ください。
※2階内野自由は一般発売からの販売。
※車いす席は、一般発売日から東京ドームにて電話受付いたします。
※いずれも予定枚数に達し次第販売を終了いたします。
※不測の事態で試合が中止の場合には、3月11日〜3月25日までご購入店舗にて払い戻しいたします。
■チケット発売日
先行発売 2月3日(金)10:00〜2月15日(水)18:00
一般発売 2月18日(土)10:00〜

開催概要
【2012 MLB開幕戦】
■オークランド・アスレチックス(一塁側) vs シアトル・マリナーズ(三塁側)
第1戦:3月28日(水) 19:00試合開始
第2戦:3月29日(木) 18:00試合開始
【伊藤ハム プレシーズンゲーム】
■読売ジャイアンツ(一塁側) vs オークランド・アスレチックス(三塁側)
3月25日(日) 19:00試合開始
■読売ジャイアンツ(一塁側) vs シアトル・マリナーズ(三塁側)
3月26日(月) 19:00試合開始
【プレシーズンゲーム】
■阪神タイガース(三塁側) vs シアトル・マリナーズ(一塁側)
3月25日(日) 12:00試合開始
■阪神タイガース(三塁側) vs オークランド・アスレチックス(一塁側)
3月26日(月) 12:00試合開始
会場:東京ドーム
主催:MLB、MLB選手会、読売新聞社、日本野球機構
特別協賛:伊藤ハム
協賛:SANKYO ほか
登壇者プロフィール
【ボブ・メルビン氏(オークランド・アスレチックス監督)】
1961年10月28日、カリフォルニア州生まれ。カリフォルニア大学から81年のドラフトでデトロイト・タイ
ガースから1巡目指名を受け入団。10シーズン、7球団で捕手としてプレーし、94年現役引退。2003年、シアトル・マリ
ナーズの監督に就任。05年からアリゾナ・ダイヤモンドバックス監督に就任し、07年には地区優勝、リーグチャンピオン
シップシリーズに進出し、ナ・リーグの最優秀監督賞を受賞。11年6月、オークランド・アスレチックスの監督代行に就
任。2012年シーズンから正式に監督に就任する。
【エリク・ウェッジ氏(シアトル・マリナーズ監督)】
1968年1月27日、インディアナ州生まれ。89年にドラフト3位でボストン・レッドソックスに入団し、レッドソックス
(91・92・94年)、コロラド・ロッキーズ(93年)で捕手としてプレー。94年に現役引退。2003年にクリーブランド・インデ
ィアンスの監督に就任(〜09年途中まで)。2011年からシアトル・マリナーズ監督に就任。
【ケン・グリフィー・ジュニア氏(シアトル・マリナーズ スペ
シャル・コンサルタント)】
1969年11月21日、ペンシルベニア州生まれ。1970年代にシンシナティ・レッズ
で活躍したケン・グリフィー・シニアを父に持つ。87年全米ドラフト1位でシアトル・マリナーズに指名され入団。89年4
月のオークランド・アスレチックス戦でメジャー・デビュー。2000年にシンシナティ・レッズ、08年にシカゴ・ホワイト
ソックスに移籍。09年にマリナーズに復帰し、10年6月に現役引退。11年2月、マリナーズ球団のスペシャル・コンサルタ
ントに就任。
▼通算成績(22年)
2671試合/打率.284/2781安打/630本塁打/1836打点/184盗塁
▼主なタイトル
ア・リーグMVP(1997)/本塁打王(1994・97・98・99)/打点王(1997)/
シルバースラッガー賞(1991・93・94・96・
97・98・99)/
ゴールドグラブ賞(1990・91・92・93・94・95・96・97・98・99)/
オールスターゲーム出場
12回/オールスターゲームMVP(1992)/
ナ・リーグカムバック賞(2005)/WBCベストナイン(2006)
チームプロフィール
【オークランド・アスレチックス】
アメリカン・リー
グ西地区/本拠地:カリフォルニア州オークランド。
1901年、アメリカン・リーグの発足と同時に創設。ペンシルベニア州フィラデルフィアを本拠地とした。55年にミズーリ
州カンザスシティに移転。68年に現在の本拠地・カリフォルニア州オークランドに移転した。ワールドシリーズ制覇9回
、リーグ優勝15回を誇るリーグ屈指の名門球団。
オークランド移転後は、88〜90年に、ホセ・カンセコ、マーク・マグワイア、リッキー・ヘンダーソンらを擁してリー
グ3連覇を飾るなど黄金期を築いた。2000年代前半からは、ビリー・ビーンGMによる選手育成・ドラフト戦略が功を奏し
、プレーオフ常連に名を連ねた。同GMの改革手法は、2011年公開の映画「マネー・ボール」で紹介され、大きな話題を呼
んでいる。
09年・10年と大型補強を重ねてチーム強化を図ったが、11年オフに主力選手の多くがトレードで移籍。チーム改革に取
り組んでいる。
日本人選手では、藪恵壹(05)、岩村明憲(10)、松井秀喜(11〜)が在籍している。
マスコットキャラクターは白い象をモチーフとした「ストンパー」。MLB公式戦での来日は08年に続き2度目。
【シアトル・マリナーズ】
アメリカン・リー
グ西地区/本拠地:ワシントン州シアトル。
1977年、アメリカン・リーグの球団拡張により、ワシントン州シアトルを本拠地に創設された。チーム名の「マリナーズ
」は一般公募で選ばれた。
90年代は、ケン・グリフィーJr.、ランディ・ジョンソン、ハロルド・レイノルズ、アレックス・ロドリゲスらを擁し
て躍進。95年にはルー・ピネラ監督の下、球団初の地区優勝を遂げた。その後、97年、2001年に地区優勝。また、2000年
にはワイルドカードでディビジョンシリーズに進んだが、いずれもリーグ優勝はならなかった。近年は、10・11年と地区
最下位に沈むなど苦戦しているが、最多勝(09年)、サイ・ヤング賞(10年)を獲得したフェリックス・ヘルナンデスや、ゴ
ールドグラブ賞(10年)受賞のフランクリン・グティエレスらを中心に巻き返しを図っている。
96年にマック鈴木(96・98・99)、2000年に佐々木主浩(〜03)、01年にイチロー(〜現在)、02年に長谷川滋利(〜05)、04年
に木田優夫(〜05)、06年に城島健司(〜09)と多くの日本人メジャーリーガーが戦列に加わっている。特に、イチローは、
加入以来、10年連続200本安打、10年連続ゴールドグラブ賞をはじめ数々の金字塔を打ちたて、2012年、12年目のシーズ
ンを迎える。2012年には、岩隈久志、川崎宗則の加入が決まっている。
球団のマスコットキャラクターは、へらじかの「ムース」。
【発売日程】
一般発売:2月4日(土)11:00〜

試合概要
【大会名】
松田直樹メモリアルゲーム
【開催日】
2012年1月22日(日) 開場予定:10:00 キックオフ:13:00
【会場】
日産スタジアム(神奈川県)
【対戦】
第一試合「松本山雅FC」vs「横浜F・マリノス・OB」
第二試合「Naoki Friends」vs「横浜F・マリノス・OB」
■ユニフォームデザイン

出場予定選手・スタッフ
■ Naoki Friends
フィリップ・トルシエ監督(中国・深セン監督)、山本昌邦コーチ(解説者)
【GK】
楢崎正剛(名古屋)、都築龍太(解説者)
【DF】
森岡隆三(京都コーチ)、服部年宏(鳥取)、中田浩二(鹿島)、宮本恒靖(神戸)、秋田豊(解説者)、田中誠(福岡)、市川大祐(甲府)
、広長優志(解説者)、田中マルクス闘莉王(名古屋)、菅原智(東京V)
【MF】
中田英寿(TAKE ACTION FOUNDATION代表理事)、名波浩(磐田アドバイザー)、福西崇史(解説者)、藤田俊哉(千葉)、小野伸二(清
水)、平野孝(解説者)、明神智和(大阪)、三都主アレサンドロ(名古屋)、前園真聖(解説者)、伊東輝悦(甲府)、山口素弘(解説
者)
【FW】
カズ(三浦知良=横浜FC)、鈴木隆行(水戸)、中山雅史(札幌)、柳沢敦(仙台)、西沢明訓(C大阪アンバサダー) 、高原直泰(清水)
、小倉隆史(解説者)
以上30人
■松本山雅FC
加藤善之監督、柴田峡コーチ
【GK】
石川扶、山本剛、白井裕人
【DF】
飯田真輝、玉林睦実、阿部琢久哉、鐡戸裕史、佐藤由将、多々良敦斗、李鍾民、飯尾和也
【MF】
小松憲太、今井昌太、北村隆二、弦巻健人、木村勝太、久富賢、宮田直樹、須藤右介、大橋正博、渡辺匠
【FW】
片山真人、木島徹也、塩沢勝吾、船山貴之、木島良輔
以上26人
■横浜F・マリノス・
OB
水沼貴史監督(解説者)、佐野達コーチ(V長崎)
【GK】
川口能活(磐田)、高桑大二郎(横浜FM育成コーチ)、榎本哲也(横浜FM)
【DF】
鈴木健仁(新潟強化部)、岡山一成(札幌)、小村徳男(SKYコーチ)、中西永輔(フェリーチェFCコーチ)、井原正巳(柏コーチ)、井
手口純(JFA)、田中隼磨(名古屋)、栗原勇蔵(横浜FM)、ドゥトラ(スポルチ・レシフェ)、小宮山尊信(川崎)、那須大亮(磐田
)、鈴木正治(サッカー指導者)、田中裕介(川崎)、大森健作(解説者)、天野貴史(横浜FM)、中澤佑二(横浜FM)
【MF】
河合竜二(札幌)、奥大介(横浜FC強化部長)、野田知(神戸U-18監督)、柳想鐡(大田シチズン監督)、佐藤由紀彦(V長崎)、中村俊輔
(横浜FM)、三浦淳寛(解説者)、遠藤彰弘(解説者)、山瀬功治(川崎)
【FW】
平間智和(JFA)、安永聡太郎(JFA)、城彰二(解説者)、久保竜彦(ツェーゲン金沢)、吉田孝行(神戸)、三浦文丈(横浜FM U-15監督)
、大島秀夫(千葉)
以上35人
チケット情報
【料金】
| 席種 | 前売券 | 当日券 | ||
| 指定 | カテゴリー1(メインスタンド指定) | ¥3,000 | ¥3,500 | |
| カテゴリー2(バックスタンド指定) | ¥3,000 | ¥3,500 | ||
| カテゴリー3(コーナー指定) | ¥2,500 | ¥3,000 | ||
| 自由 | カテゴリー4北 (自由席ゴール裏・北側) |
一般 | ¥2,000 | ¥2,500 |
| 高校生 | ¥1,000 | ¥1,500 | ||
| 小中 | ¥500 | ¥1,000 | ||
| カテゴリー4南 (自由席ゴール裏・南側) |
一般 | ¥2,000 | ¥2,500 | |
| 高校生 | ¥1,000 | ¥1,500 | ||
| 小中 | ¥500 | ¥1,000 | ||
※当試合の収益全額は、一般社団法人松田直樹メモリアルが管理し、故人の功績を継承するとともに次代を担う子供たちへの サッカーの普及・育成活動に使用いたします。
【発売日程】
一般発売:2011年12月 4日(日)10:00〜
一般社団法人松田直樹メモリアルについて
名称 一般社団法人松田直樹メモリアル
設立年月日 平成23年10月3日
役員 代表理事 安永 聡太郎
理事 佐藤 由紀彦
設立目的 サッカーシーンにおける故松田直樹氏の功績をたたえる活動を通して、
青少年の健全な発達に寄与し、又は豊かな人間性を滋養することを目的
とし、その目的に資するため、次の事業を行う。
1.松田直樹氏のサッカー界での功績に関する広報活動
2.サッカーを始めとする青少年のスポーツにおける機会の創造活動

日程:2011/11/20(日) 会場:東京ドーム
⇒チケット申込
プロ野球OBオールスターアスリートカップ 出場メンバー
【監督】
柴田 勲(巨人):
巨人V9を支えた快速1番打者は、日本人初のスイッチヒッター。
山田久志(阪急):
史上唯一の12年連続開幕投手、3年連続MVPのMr.サブマリン。
【コーチ】
大熊忠義(阪急):
阪急黄金時代を支えた史上最高の2番打者。ゴールデングラブ賞受賞の名手でもある。
大矢明彦(ヤクルト):
78年ヤクルト初優勝に貢献した頭脳派捕手。球界一と言われた強肩で、ゴールデングラブ賞を獲得。
尾崎行雄(東映):
いかなるピンチも自慢のストレートで勝負!VTR解析で159km/hと判明!!
川藤幸三(阪神):
「浪速の春団治」の異名でその名を轟かせた代打の鬼は、チャンスで頼りになる熱い男!
得津高宏(ロッテ):
生涯打席3,222打席のうち188三振という脅威の非三振率、まさにミートの天才!
若松 勉(ヤクルト):
首位打者2回獲得した小さな大打者。通算打率.319は歴代2位の「安打製造機」。
【投手】
石毛博史(阪神):
長身から投げ下ろす豪速球で、2年連続で最優秀救援投手を獲得。
ガンちゃん(岩本 勉)(日ハム):
2年連続開幕戦完封勝利のパ・リーグ記録。「まいど!」で知られるムードメーカー。
斉藤明夫(横浜):
100勝100セーブの鉄腕投手“ヒゲ魔人”。最優秀救援投手を2度獲得。
五月女豊(横浜):
ドラフト1位阪神タイガース入団3年後トレードで太平洋クラウン(西武)に移籍その後大洋へ移りプロ野球生活11年。
佐野慈紀(近鉄):
日本球界で中継ぎ投手として初の1億円選手。必殺テカテカ投法が見られるか!?
津野浩(日ハム):
80年代日ハムを支えた快速球投手。現在はプロゴルファーとしても活躍中。
土居龍太郎(ロッテ):
法政大時代は、和田毅(早大)などとBIG4と呼ばれ大学通算24勝。05年から登録名を「龍太郎」(りょうたろう)にした。
ギャオス内藤(尚行)(ヤクルト):
先発・中継ぎ・抑えをこなした万能投手。92年は野村ヤクルト初優勝に貢献。
野中徹博(阪急):
ドラ1指名でプロ入り後は右肩故障に泣かされるも、中京高時は甲子園を沸かせた本格派。
野村弘樹(横浜):
PL学園では史上4校目の甲子園春夏連覇を達成。1998年横浜のリーグ優勝と日本一に貢献した。
槇原寛己(巨人):
最速155kmの速球本格派で、1994年対広島戦20世紀最後の完全試合達成投手でもある。
前田幸長(巨人):
キレ味鋭い変化球が武器のタフネス左腕。現役時代と変わらないナックルは必見!
松沼博久(西武):
16勝で新人王を獲得し、西武黄金時代を築いたアンダースローの“アニヤン”。
三浦政基(日ハム):
ドラフト2位で東映(日拓)に入団。81年日ハム戦でのリリーフでの牽制球アウトで、0球セーブの珍記録がある。
山崎慎太郎(オリックス):
3度の2桁勝利を挙げた近鉄のエース。打者のタイミングを巧みにかわす技巧派!
【捕手】
市川和正(横浜):
究極の見逃し「忍者打法」やトリックプレーで人気を博した熱き捕手。
伊東 勤(西武):
抜群のセンスと的確なリードで西武黄金時代を支えた天才キャッチャー!
大宮龍男(日ハム):
81年の日本ハム・リーグ優勝の立役者。江夏豊との師弟対決は見物!
ドカベン香川(伸行)(ダイエー):
79年甲子園準優勝捕手。その巨体から「ドカベン」の愛称で親しまれる人気者。
定詰雅彦(ロッテ):
(じょうづめ)という相当珍しい名字。開幕戦一軍初出場し初打席初安打を記録。ロッテの正捕手としてチームを引っ張った。
杉山直樹(巨人):
パンチ力と大胆なリードを武器に90年代の巨人を支えた捕手。
西山秀二(巨人):
広島時代にベストナイン2回ゴールデングラブ賞2回最優秀バッテリー賞特別賞など名捕手。
【内野手】
佐藤 洋(巨人):
ドラフト4位で巨人入団した俊足強肩の外野手。投手以外の全ポジションを経験。
鈴木 健(ヤクルト):
高校通算83本塁打は当時最多記録。97、98年チームの優勝に貢献した左の強打者。
田野倉利男(中日):
ココ一番で勝負強さを発揮した仕事人。堅実な守備も魅力。
福井敬治(巨人):
右の代打の切り札。井川慶に滅法強く「井川キラー」の異名を持つ。
松永浩美(阪急):
3割7回、サイクルヒット2回、盗塁王、ゴールデングラブ賞など、走攻守が高次元で揃ったスイッチヒッター!
水上善雄(ロッテ):
甘いマスクと華麗な守備で人気の遊撃手。80年ダイヤモンドグラブ賞。
村岡耕一(西武):
状況判断に優れたバイプレーヤー。堅守でチームを牽引する職人。
村上隆行(近鉄):
86、92年の2年連続20本塁打を記録。強肩強打のいてまえ戦士。
【外野手】
石井雅博(巨人):
現役時代はケガに泣かされたが、強肩で守備範囲が広いジャイアンツ戦士。
カズ山本(ダイエー):
現役最終打席をホームランで飾った記憶に残る名選手は“バントをしない”2番打者。
佐々木誠(ダイエー):
首位打者、盗塁王、ベストナイン、ゴールデングラブ賞受賞の、走攻守揃った3番打者。
田尾安志(中日):
俊足功打の外野手。打席の構え"円月打法"から広角に打ち分ける安打製造機と呼ばれた。
高橋 智(オリックス):
ベストナインも獲得した長距離砲。日本人離れしたその容姿で愛称「デカ」。
森 博幸(西武):
西武全盛時の代打などでの実力者。91年近鉄野茂英雄からの代打逆転2点本塁打で、マジックを点灯させた。
屋鋪 要(巨人):
ゴールデングラブ賞5回、盗塁王3回。守備と走塁には絶対の自信を持つ「スーパーカートリオ」のキーマン。
竜太郎(楽天):
シュアーさと器用さを兼ね備えた打撃が魅力。持ち前の闘志あふれるプレーにも期待!
※出場選手は変更する場合があります。
プロ野球OBオールスターアスリートカップ
日程:2011/11/20(日) 会場:東京ドーム
⇒チケット申込

巨人軍による軟式野球の実力テスト、「ザ・入団テスト!!」の第2弾にして、参加者を子供に限定した「ザ・入団テスト!! KIDS」を、10月10日(月・祝)に開催いたします。その参加チケットを、9月10日(土)に発売開始いたします。
「ザ・入団テスト!! KIDS」は、参加者を満4歳以上小学6年生以下に限定した、軟式野球の実技能力を判定するイベントです。参加者は、巨人軍が公認するバーチャルチーム「ジャイアンツRB」(※RB:Rubber Baseball=軟式野球)のキッズ版「ジャイアンツRB☆K」への入団が許可されます。
参加チケットをご購入の方は、「ザ・入団テスト!! KIDS」に参加でき、自身の野球の実力に応じて、「ジャイアンツRB☆K」の1軍〜5軍に振り分けられ、オリジナル「入団証」がプレゼントされます。また、成績優秀者は、投手と打者の1打席勝負に参加することができます。
将来のプロ野球選手を目指す野球少年&少女が、東京ドームのグラウンドで腕試しができる機会となります。
試合概要
【チケット名】
「ザ・入団テスト!! KIDS」参加券付きチケット
【開催日】
10月10日(月・祝)8:30〜12:00/18:00〜「巨人−阪神」(16:00開場)
【会場】
東京ドーム グラウンド
【参加定員】
300人(満4歳以上小学6年生以下で各試験種目への参加が可能な男女)
※ 必ず保護者が付き添うこと。野球チーム等の複数人で参加する場合は、全員に目が行き届く人数の指導者・父兄が付き添うこと。
※ 付き添いの方も、参加券付きチケットを購入する必要があります。
【料金】
3,800円
※当日の「巨人−阪神」チケット(3塁側指定席C)込み
【内容】
第1次試験
(1)遠投(飛距離を測定)(2)走塁(50m走のタイムを計測)
(3)打撃(ロングティーバッティングの飛距離を測定)
(4)投球(スピードガンで球速測定)
※各試験のチャンスは1球(回)です。練習(ウォーミングアップ)はありません。
第1次試験で上位成績者は第2次試験に進出できます。
第2次試験
第1次試験を突破した参加者が、打者または投手のどちらかに分かれて、1打席限定の実戦テストを行います。
※氏名、出身地、出身(所属)チーム名を場内アナウンスします。
【参加特典】
参加者全員にオリジナル「入団証」をプレゼント!
【チケット発売】
一般発売:9月10日(土)午前10時〜
Q&A
Q:誰が参加できますか?
Q:子供の付き添いで、見学だけしたいのですが・・・
Q:すでに巨人戦のチケットは持っていて、「入団テスト」の参加チケットだけ購入できますか?
Q:「入団テスト」参加チケットとセットになっているのは、3塁側指定席Cだけだが、他の席種、1塁側はありますか?また、10月10日以外の実施日はありますか?
Q:チケット購入後、どうやって参加すればいいですか?
Q:当日のスケジュールは?
Q:講師は誰ですか?
Q:テストでは、硬式、軟式どのボールを使用しますか?
Q:着替え、ウォーミングアップはどこでできますか?
Q:持ち物、服装、靴はどのようなものを使用できますか?
Q:荷物を預けることはできますか?
Q:着替えを行う更衣室はありますか?
Q:ケガをした場合の対応はどうなっていますか?
Q:保険に加入していますか?
Q:誰が参加できますか?
A:試合当日満4才以上、小学6年生以下で、各試験種目への参加が可能な方で、「ザ・入団テスト!!」の参加チケットをお持ちの方が参加できます。男性も女性も参加できます。
Q:子供の付き添いで、見学だけしたいのですが・・・
A:見学される方、付き添いの方も参加チケットが必要となります。見学希望の方は、スタンドと参加者の付き添いとして、一緒にグラウンドにお入りいただくことができます。
Q:すでに巨人戦のチケットは持っていて、「入団テスト」の参加チケットだけ購入できますか?
A:巨人戦チケットとセットでのご購入となります。参加チケットだけのご購入はできません。
Q:「入団テスト」参加チケットとセットになっているのは、3塁側指定席Cだけだが、他の席種、1塁側はありますか?また、10月10日以外の実施日はありますか?
A:今回、3塁側指定席Cとのセットだけの販売となっております。また、10月10日だけの実施を予定しています。
Q:チケット購入後、どうやって参加すればいいですか?
A:10月10日(月・祝)午前8時30分から午前9時に、東京ドーム「22ゲート」前に当日受付を設けておりますので、そちらにお越し下さい。受付で「ザ・入団テスト!!KIDS」に関するご案内をお渡しします。
Q:当日のスケジュールは?
A:(1)午前8時30分から午前9時まで、東京ドームの正面22ゲート前で当日受付を行います。
(2)受付を済まされた方は、係員の誘導に従い、22ゲートから東京ドーム内にお入り下さい。
(3)グラウンドのスタンバイが完了するまで、1塁側内野スタンド待機エリアでお待ちいただきます。この間に着替え、その場での準備体操をしていただくことができます。
(4)グループごとに、アナウンスでグラウンドへご案内します。スタッフの誘導に従い、グラウンドでテスト(第1次試験)開始
(5)スタートの競技はグループごとに行い、1競技終了後は参加者の好きな競技に移動して実施
(6)各競技終了後、
⇒上位成績者:第2次試験進出者の待機エリアでお待ちいただく
⇒上位成績者以外:判定所でオリジナル入団証(成績が記載された判定シート)を受け取り、退場
上位成績者は、グラウンドでテスト(第2次試験)開始
Q:講師は誰ですか?
A:講師は、ジャイアンツアカデミーの講師、スタッフが、参加者に向けてアドバイスを行います。必ず全員にアドバイスを送るわけではありません。
Q:テストでは、硬式、軟式どのボールを使用しますか?
A:軟式C号球を使用します。
Q:着替え、ウォーミングアップはどこでできますか?
A:1塁側内野スタンド待機エリアでお待ちいただいている間に着替え、その場での準備体操をしていただくことができます。指定場所以外でのウォーミングアップ、キャッチボールなど、催事進行の妨げになる行為、他人に迷惑を及ぼす行為をしたとき、係員の指示に従わないときは、退場いただくことがあります。
Q:持ち物、服装、靴はどのようなものを使用できますか?
A:運動のできる服装、運動靴でご参加下さい。グローブ、運動靴(スパイク)は各自ご持参下さい。バット、ボールの持ち込みは禁止です。スパイクの着用はグラウンド内に限ります。
Q:荷物を預けることはできますか?
A:荷物のお預かりはしておりません。貴重品は必ず身に付け、その他の荷物は、待機スタンドに置くことができます。
Q:着替えを行う更衣室はありますか?
A:更衣室のご用意はございません。
Q:ケガをした場合の対応はどうなっていますか?
A:ご参加いただくにあたり、球場内で負傷を含むいかなる事故においても、応急処置はいたしますが、その後の責任は負いません。十分にご注意下さい。なお、怪我をされた場合は、お近くの係員にお申し出下さい。
Q:保険に加入していますか?
A:傷害保険に加入していますので、もし、ケガをされた場合、所定の手続きをさせていただきます。


