レース観戦の満足度は、シート選びにかかっている?!
エリア毎の特長を簡単にご紹介!


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★ポイント1
これまでE席が自由席になって、よりリーズナブル!


'08年まで、エリア指定席として販売していたE席を、'09年からは自由席として販売!
最終のビクトリーコーナーから4コーナーまでを一望でき、なかなか人気の高い席だ。
しかも、中央エントランスにも程近く、キッズルームやフードコート、トイレにもアクセスしやすいので子供連れのファミリーにはこの上なく便利。

エリア指定席ならではの特権はそのままに、価格だけ大幅ダウンし信じられない安さに。
大人9,000円、子供500円。

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★ポイント2
共通エリアになって、エリア内の移動が自由に!


グランドスタンドに隣接するD席と最終コーナーが間近に観られるC席が共通エリアに変わる。
共通エリアとはつまり、C席とD席が自由に行き来可能になるということ。
自分の好きなタイミングで観たい場所へ自由に移動できるという柔軟性の高いチケット。
緊張感のあるスタートと感動のゴールはD席で、途中のライダー同士のつばぜり合いを楽しむのはC席で、
と観戦場所をカスタマイズできる。
大人12,000円、子供1,000円

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★ポイント3
MotoGPの醍醐味を味わえる完売必至の人気席


●G/Z席
2008年から新設されたG席は、最後の難関ポイント90度コーナーのイン側に設置され、
ライダーが迫ってくる迫力が味わえる。対してZ席は、アウト側に設置されているので、
最高速からのブレーキング、コーナリング、そしてオーバーテイキングと一連の流れが楽しめるほか、
サーキットビジョンでレース展開も把握できる完売必至の一番人気の席だ。
G席:大人12,000円 子供1,500円
Z席:大人14,000円 子供1,500円

⇒完売必至の人気席だって!枚数限定で、割引販売いたします!
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★ポイント4
スタートとゴールの瞬間が観られ、あらゆる施設が至近距離にあるプレミアムなA席


グランドスタンド上段にある見晴らしの良い観戦席。一段高い位置からスタートやゴール、
表彰式をゆったりと観ることができる。さらに、サーキットビジョンが観やすく、
レース展開が手に取るように分かるのも人気のポイント。
また、中央エントランスまわりのさまざまなイベントも楽しめるほか、
キッズルームやフードコート、トイレが近く、とにかくMotoGPをゆっくりと楽しむことができる。

他の席と比べて、若干高いのが気になるところだが、予算が許すならA席にしておけば、まず間違いない。
ちょっとしたセレブ感と共に世界一のレースを楽しみたい方はこの席だ!
A席:大人16,000円 子供1,500円

⇒プレミアムなA席も、枚数限定で、割引販売いたします!
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⇒さらに、A席に、パドックパス・ピットウォーク券がセットになったパッケージも限定発売!


■2009 MotoGP 世界選手権シリーズ 第2戦 日本グランプリ
4/24(金)〜26(日) ツインリンクもてぎ
>>e+企画チケット・一般券・駐車券のお求めはこちら
>>注目ライダー・富沢祥也応援席はこちら

e+特別企画チケットの詳細はこちら

 国内最高峰のフォーミュラカーレース、フォーミュラ・ニッポンの第8戦がいよいよ、来週末にツインリンクもてぎで開催される!

 

 あと2戦となったフォーミュラ・ニッポン。2006年のドライバーズ・チャンピオンの行方は、第8戦のツインリンクもてぎのレースが命運を握ることになりそうだ!

 

 現時点でのランキングは1位ブノワ・トレルイエが41ポイント、2位に松田次生が25ポイント、3位ロイック・デュバル21ポイント、4位アンドレ・ロッテラーの20ポイントとなっている。仮に次のもてぎでの第8戦でトレルイエが優勝すると最終戦を待たずにしてチャンピオンが決定することになるが、松田が優勝してトレルイエが3位以下になると最終戦にドライバーズ・タイトルが持ち越されることになる。またトレルイエが6位以下になった場合はさらに混戦の様相を深めることになり、タイトル争いがますます目が離せなくなる。

 

 シリーズ終盤に近づき、注目を集めるフォーミュラ・ニッポン。

 シリーズ第8戦が開催されるツインリンクもてぎでは、前回の第3戦に続き、第8戦でもチームサポーターズシートの実施が決定!応援するチームを決めて、チーム応援エリアにて、白熱のレースを観戦!今までにない新しい応援スタイルを提案する!

 

 さらに・・・

 

チームサポーターズシート購入者全員に、スペシャル特典付!

 

 各チームから提供されるオリジナルグッズを会場にてプレゼントする他、応援チームが見事、優勝した場合には、表彰式のすぐそばのスパークリングシャワーがかかるほどの場所までご入場いただけるなどの特典も予定しております。

 

 さらに!!今回のスペシャル特典として、優勝チームのサポーターズシート購入者の中から 1名様 に、優勝ドライバーへ記念品贈呈の大役を務めていただく予定です!憧れの優勝ドライバーと同じ表彰台に立てる夢のような企画です!ドライバーと一緒にスパークリングシャワーを浴びれるかも??

※特典内容は変更になる場合がございます。

 

ファンにとって堪らない特典満載のチームサポーターズシートは、試合日直前までお買い求めいただけます!!

チケットのお受取り方法は、セブン-イレブン店頭での引換券受取もしくは、当日会場引換えのいずれかをお選びいただけます。

※各チーム毎に販売枚数に限りがございますので、予定枚数終了の際はご容赦ください

 

【チームサポータズシート参加チーム及び特典内容の紹介】

※特典内容は変更になる場合がございます。

 

【arting RACING TEAM with IMPUL】

チーム監督:岡田秀樹

ドライバー:本山 哲(日本)/星野 一樹(日本)

特典:オリジナルチームグッズ(タオルマフラー)配布予定


 

【PIAA NAKAJIMA】

チーム監督:中島 悟

ドライバー:ロイック・デュバル(フランス)/武藤 英紀(日本)

特典:オリジナルチームグッズ配布予定

  

【DoCoMo DANDELION】

チーム監督:吉田 則光

ドライバー:ビヨン・ビルドハイム(スウェーデン)/井出 有治(日本)

特典:チーム応援グッズ配布予定

 

【Team LeMans】

チーム監督:土沼 廣芳

ドライバー:片岡 龍也(日本)/高木 虎之介(日本)

特典:チーム応援グッズ配布予定

 

【mobliecast TEAM IMPUL】

チーム監督:星野 一義

ドライバー:ブノワ・トレルイエ(フランス)/松田 次生(日本)

特典:チーム応援グッズ配布予定

 

【AUTOBACS RACING TEAM AGURI】

チーム監督:金石勝智

ドライバー:金石 年弘(日本)/小暮 卓史(日本)

特典:チーム応援グッズ配布予定

[BIG NEWS!]
フォーミュラ・ニッポン第9戦(鈴鹿)の翌日、11/20(月)に鈴鹿サーキットにて『SAF1☆ARTAフェスタ』開催決定。このARTAのチームサポーターズシートをご購入のお客様は、『SAF1☆ARTAフェスタ』のご観覧が無料になります!
(イベント内容は、追ってご案内いたします。また、『SAF1☆ARTAフェスタ』当日
は、ゆうえんち入場料でご観覧いただけます。)

 

【DHG TOM’S RACING】 ※第3戦優勝チーム!

チーム監督:舘 信秀

ドライバー:アンドレー・ロッテラー(ドイツ)/土屋 武士(日本)

特典:未定

 

【TEAM RECKLESS CERUMO】

チーム監督:藤堂 信太郎

ドライバー:立川祐路(日本)

特典:未定

 

【Team BOSS・INGING Formura Nippon】

チーム監督:鮒子田 寛

ドライバー:ロニー・クインタレッリ(イタリア)/横溝 直輝(日本)

特典:チーム応援グッズ配布予定



去る2/8(水)、インディカー・シリーズ第3戦、BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mileの記者発表会が開催された。
今年で4回目の開催となるINDY JAPANは、ツインリンクもてぎを舞台に、4/22(土)決勝レースが開催される。
この日の記者発表会には、今年より参戦する事になったアンドレッティ一家の3代目、マルコ・アンドレッティと、4年目のINDYチャレンジとなったスーパーアグリ・フェルナンデス・レーシングの鈴木亜久里代表、ドライバーの松浦孝亮が駆けつけた。



それでは、この日行われた3名の会見の模様をどうぞ!

マルコ・アンドレッティ
――小さかった頃のお父さん(マイケル・アンドレッティ)、おじいさん(マリオ・アンドレッティ)の印象はありますか?
マルコ「父、祖父の名前があるのでプレッシャーは大きいんですが、自分で頑張らないといけないと、プレッシャーと同じくらい、自分にハッパをかける事が出来ます。
父、祖父と同じくらい、それ以上に自分では出来ると思っているので、将来レースで先頭を走っていると言う事は想像できます。」



――父であり、オーナーであるマイケル・アンドレッティからは何か?
マルコ「ドライバーとしては自分で覚えていかないといけないところがあるので、教えてもらうにも限界もあると思うのですが、分からない事があれば父は教えてくれますし、代わってもらう事は出来ないので、自分が経験をつんで行くしかないと思います。」

――インディシリーズへの抱負は?
マルコ「少しずつ積み上げて行かないといけないことが多いのですが、TOP5を目標にして行きたいと思っています。
そして、シーズンが終わるまでには1勝をあげていたいと思います。」


松浦孝亮・鈴木亜久里
――3年目を迎えてどんな心境ですか?
松浦「ものすごいプレッシャーですね。
去年失敗というか、うまくいかない部分が多かったので、今年は亜久里さんに自分の欲しいもの全てリクエストして、用意してもらえたので、今年は!っていうプレッシャーが大きいですね。」



――テストは順調という話を聞いていますが?
松浦「そんなに順調ではありません。
まだ準備不足で、車をダラーに替えてまだ自分たちの使いたいものが揃ってなかったので話しあったんですけど、新しいチームを動かしたという意味では 良い感触でしたね。」

――今年にかける期待は?
亜久里「チームとして4年目です。
1年目ダラーラ、2.3年目パノス、また彼のリクエストで今年ダラーラに戻したということで、チームとしては効率の悪い展開なんですけども(笑)、準備をしてきました。
4年目の今年は、チームとして結果を残さないといけないシーズンだなという印象を受けています。」



――もてぎのトラックはどうですか?
松浦「すごく難しいですよね。ターン1-2と3-4が全く違うので。
コンディションも、ラインから外れた時のコースの汚れている部分が難しいです。
シフトダウンもしないといけないですし。アクセル踏んでシフトダウンは難しいので。一番チャレンジングですよね。
他のドライバーももてぎが一番難しいと言っていますので、面白いレースになると思っています。」

――意気込みを聞かせてください。
松浦「今季の3戦目になるんですけれども、1.2戦でしっかり準備をして、万全の体制で望みたいと思っています。
今年は全力で頑張ります、応援を宜しくお願いします。」

亜久里「日本のチームだし、ドライバーだし、インディ500よりも大事なレースだと思っています。
もてぎは主催者の段取りとかチームの運営もアメリカのどのレースよりも素晴らしい。
当日は日本の観客の中で頑張りたい、応援宜しくお願いします。」


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